あなたもレク・マスターに!
レク資格のご紹介
(財)日本レクリエーション協会では、1951(昭和26)年からレクリエーションの公認指導者養成を行ってきました。こうした公認指導者は全国で10万人を越え、地域の社会課題へ向け、レクリエーションを通じた様々な貢献活動を展開しております。こうしたニーズに沿った活動を展開していくためにも、時代の変化とともに学習内容や資格制度の見直しを行っており、現在は、下記4つの公認指導者養成を行っております。
○『レクリエーション・インストラクター』
対象者にあわせた多様なレクリエーション活動を支援する
○『レクリエーション・コーディネーター』
市民に向けたレクリエーション事業をコーディネートする
○『福祉レクリエーション・ワーカー』
社会福祉や医療・保健分野でレクリエーション援助を行う
○『余暇開発士』
身近な余暇生活の提案者
レクリエーション活動の体験や、学びの機会のきっかけとなる「修了証」制度について。また、これまでのレク公認指導者資格の情報はこちらから。
◆『修了証』制度とは
レクリエーション活動の体験やレクリエーション支援の考え方、効果に触れる短期間の講習会の終了を認定する制度
◆『これまで養成・認定したレク公認指導者資格』
(財)日本レクリエーション協会がこれまで養成していた公認指導者の資格情報
資格に関するお問い合わせ・資料請求は
(財)日本レクリエーション協会 組織・人材支援部
〒101-0061 東京都千代田区三崎町2-20-7 水道橋西口会館6階
TEL:03-3265-1369 | FAX:03-3265-1245 | e-mail:jinzai@recreation.or.jp
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